猫でもわかるWebプログラミング

試行錯誤しながらエンジニア(プログラマー)として働く猫のブログ。技術的な話や、働き方の話、読書録とか、試行錯誤している日常の話。

Nintendo Switch の Joy-Con が修理から返ってきた

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前回の記事

前回、Switchの修理依頼をだして、定形外郵便で送った記事を書いたのですが、そのJoy-Conが修理から返ってきました。

前回の記事を簡単にまとめると

  • Joy-Con の左手のスティックが壊れた
  • 修理依頼を出して定形外郵便(送料220円)で出した
  • 修理中はコントローラーが使えなくなってしまうので、代わりのコントローラーを買った

www.utakata.work

修理の期間

2020/5/21(木)にネットから修理の申し込みをしました

2020/6/10(水)、申し込みから時間が経ってしまいましたが、Joy-Conを定形外郵便で郵送しました。申し込みから60日以内に郵送する必要があるので注意してください。

2020/6/19(金)、修理受付のメールが届きました。

郵送してからメールが来るまでにだいぶ時間が空いたので、本当に届いているのか不安になりました。定形外郵便だと届いたかどうか確認できないのでさらに不安でした。

郵送した翌日か翌々日くらいには届いているはずなので、到着してから受付完了まで1週間くらいあったことになります。レターパックプラスだと届いたかどうかは追跡番号で確認できるので、到着を確認したい人はレターパックプラスがオススメです。

2020/6/22(月)、ニンテンドーから修理品発送の連絡があり、翌23日に到着しました。

6/10 - 6/23 なので、だいたい2週間くらい修理にかかった(手元にコントローラーが無かった)時間になります。

修理金額と支払い方法

修理代は2090円でした。(2200円 - オンライン申し込みの場合は割引)郵送費と合わせて 2210円です。

修理品は着払いで届くので、家に届くタイミングで現金で修理代を払う必要があります。注意してください。(ここはオンラインでクレカ決済になったりしないのかな...)